DMM FX

DMM-FXバナー
スプレッド(USD/JPY) 0.3銭
最小取引単位 10,000通貨単位
取り扱い通貨ペア数 20ペア
受賞歴 取引高世界2位

初心者に優しいFX会社、DMM

取引高世界第2位のDMM。これはどういうことかというと「実際にちゃんと取引している人の数が世界で2位」ということです。
FX会社の中にはチャートが使いやすいですとか、無料セミナーやデータツールなどを武器としているところも多いので、口座開設者数は多いけれど、実際に取引しているとは限らないのですね。
「でも、使いやすいとか分かりやすいという理由で、口座開設しているのに、何でそんなことが起きるの?」
そう思われる方も多いかもしれませんね。

実際に規定数以上のキャッシュバックキャンペーンの額が大きかったですとか、様々な理由が考えられるのですが、目に見えない理由としては「ネットワークシステムの機能性」ですね。
3b077f87209d558609778bf5b145dd38_s
時にFXというのは1秒ごとにどんどんうつり変わっていきます。タイミングによってはほんの30秒もかからないうちに10万円単位での損失が起きかねません。
なので、ネットワークの遅延によって注文・決済が滞ってしまうのでは取引上ではかなりの痛手、いえ致命傷にもなり兼ねないのです。

だからこそ、いくらチャートが多機能で分かりやすくとも、セミナーが充実していようとも、ネットワークシステムがお粗末では意味がないのです。
とはいっても「うわあ!何だ!予想外なことが起きた!」という時くらいにしかその差は歴然とはならないので、実際に長いこと自分の手でFX取引をして使ってみないと実感できないポイントであることもまた事実です。


目安の一つが「取引高」

そこで開設申し込みをする前に少しでも「どっちのシステムの方が信頼できるか」を見極めるための目安が、「取引高」というわけです。
実際に使っている人が多く、しかもDMMというネット上での動画配信やオンラインゲームの展開など、「ネットワークシステム」に強そうな会社であることも後押ししているのもあって、「世界2位」。
使っている人が多ければ多いほど「何だ!?何が起きた!?」というような大きな動きが相場上に起きた時、サーバートラブルなどを起こす可能性も高まりますが、DMMではそんな話も聞きません。
だからこそ「信頼できる!」と判断する人も多く、その利用者数はどんどん伸びているというわけなのですね。
特に初心者の内には「予想したのと違う方向に値動きしちゃった!」と慌てて決済する場面が多いでしょう。そんな時のためにネットワークシステムに信頼のおけるFX会社を選んでおくというのも初心者のうちは重要ですね。